『ボケ日和』矢部太朗

本の紹介

『認知症』

高齢、歳を重ねることで誰にでも起こる病気です。

介護する側の大変さ。

つい怒ってしまう。イライラしてしまうことも…。

患者さんに見えている世界を知ること、寄り添うことで心にゆとりができます。

ほっと笑えて、優しい気持ちになれる一冊です。

ほどほどで十分。十分すぎる。

いつかはあなたも…誰もが迎えるかもしれない未来。

『ボケ日和』漫画になっていて読みやすい福祉本なのでぜひ全ての方に読んでいただきたい一冊です^ ^

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